こことみご利用中のお客様からの質問

化粧水後、すぐクリームなのか、しばらく置くほうがよいのか。しばらく置くのはどれくらい?

化粧水後、つけるタイミングは、美容液(化粧水)がなじんだ後、水分が蒸発する前です。
美容液(化粧水)が肌になじんだ後で、かつあまり時間が経たないタイミングで保湿クリームをつけましょう。

時間でいえば、美容液をつけた2~3分後が目安です。手で触った時に、しっとり感が手につくようになったら、塗って頂くとよいです。

自宅でも、スチーマーは買ったほうがいいの?

わざわざ購入する必要はないです。肌状態に応じて、当てる距離や実施しない場合がよい時もあります。またご自宅にあって実施されている方は、美容機器は清潔にしてお使いください。

 

日中肌が乾燥してきた場合はどうすればよい?

C6クリームまたはC9クリームを、肌の上、保護メイクの上から塗って下さい。
朝スキンケアをしっかりしてても、日中のストレスや環境によっては、肌が乾燥してしまいます。

 

最近、いきなりニキビができ始めました。どうしたらよいですか?

まずは慌てないこと。季節の影響、生活習慣や過去の薬の副作用の影響などが関係していることも多いです。スキンケアについては夜のパックを毎日、実施していき様子を見ましょう。生活習慣も見直しつつ、しばらくすると、落ち着いていくかと思われます。
心配な場合は、担当者に、ご相談してみて下さい。

 

冷湿布をするとニキビが増えるような気がします、どうしたらよいですか?

パックは肌が保湿されると同時に柔軟になります。そのため、今まで肌が硬く、皮脂が分泌されにくい状態から、分泌されやすい状態になるので、見た目は、皮脂が表面上にでてくる過程で、ニキビになりやすくなる人もいます。
継続して実施していけば、皮脂が毛穴に詰まらない状態になってきますので、ニキビも落ち着いていきます。

 

 

クレンジングと乳液を拭き取った後に洗顔をしても落ちていないような気もしますが大丈夫ですか?

洗顔が脱脂力の弱いタイプですので、しっとりします。今まで、さっぱりタイプの洗顔を使ってきた方については、しっとり感が、逆に不安になる場合もありますが、問題はありません。

 

 

最近、商品を付けると刺激感を感じるようになりました。どうしたらよいですか?

肌が一時的に弱っている証拠です。商品が合わなくなったのではありません。今までのケアで染みていない、刺激がなかったのであれば、一時的なものです。初めて使って、刺激を感じるのであれば、商品が影響している場合もありますが、基本的な考え方は、商品に問題があるのではなく、自分の肌がそれだけ問題が起きているという認識をする必要があります。
夜のパックを毎日実施してみましょう。また最後のC10をしっかり塗っておきましょう。担当者にご相談ください。

酷く染みる場合、精神的に耐えられない場合は、まず、ご連絡下さい。

 

こことみの商品は家族も使って大丈夫ですか?

トラブル肌用ではなく、健康な肌を維持する、健康な肌にしていく為の商品です。
父さん、おばあちゃん、娘さん、だれでも使って頂いても大丈夫です。老化対策にもなりますので、お母さんにプレゼントされる方もいますよ。

 

毛穴の開きにお勧めな商品は?

C7モイストエッセンスとC9クリームをお勧めします。併用するのが、一番望ましいです。まずは、毛穴の通り道が狭くならないようにする必要があります。その中で、肌が硬くなっていると、毛穴の通りも狭く、皮脂が溜まりやすくなり、毛穴を広げてしまいます。C7モイストエッセンスは、紫外線の害から遺伝子スイッチの暴走を抑え、肌のメラニン色素の働きを抑えたりや毛穴を目立たなくすることが期待できます。

 

シミにお勧めな商品は?

C9とC7をお勧めします。シミの部分は、冷湿布をしていきましょう。 来店が可能な方の場合は、店舗サポートとしてシミ対策を行っていますC7モイストエッセンスの中には、皮脂成分と結合させることによって、角質に浸透しやすくしたものです。 水溶性ビタミンC誘導体に比べて、角質層への吸収率が高く、また持続性がある為、メラニンの生成を抑制し、真皮ではコラーゲンの生成にも繋がります。

 

ニキビ跡にお勧めな商品は?

C8とC9をお勧めします

 

日中のテカリはどうしたらよいですか?油取り紙は使ってもいいですか?

水分と油分のバランスが崩れて、水分が不足している為、テカります。 気になる場合は、フェイスパウダーを軽く付けたして下さい。または油とり紙を使ってもいいですが、摂り過ぎると逆に、皮脂量も増えてしまうこともあります。1日1回程度にしておきましょう

 

日焼け止めを塗り直すときは、メイクはどうしたらよいですか?

メイクの上から日焼け止めを塗って下さい。化粧崩れが起きているときは、一度、乾いたガーゼで抑え拭きか、または、手元にガーゼがなければ、ティッシュで軽く押さえふきをして頂き、日焼け止めを塗り足すとよいでしょう。

 

冷湿布後の拭き取りは、どの程度まで拭き取ればいいですか?

しっかり拭き取る必要はありません。寝るにあたって、べたべたが、気にならない程度にふき取って頂けばよろしいです。
ふき取るまでもないくらいの状態であれば、手で馴染ませて下さい。また、身体にも使用して頂ける商品なので、肌が乾燥しやすい部分(首、足)や肌が硬くなっている部分(肘、踵)につけて頂くのもお勧めです。

 

美容液の後のクリームのつけるタイミングがわかりません。

化粧水と同じで、すぐに塗れない場合は、手で馴染ませていく中で、美容液が肌に馴染んでてきたら、クリームをつけるとよいでしょう。

 

パッティングのガーゼは取り替えないといけないですか?

ニキビができている場合は、清潔の意味では取り替えて頂くとよいでしょう清潔にする意味で、取り替えることをお勧めします。

 

日中の痒みはどうしたらよいですか?

痒みが起きる要因は乾燥、刺激物の付着などです。 C6クリームを痒みの部分に塗って様子をみましょう。 またはC10を塗って様子をみましょう。緊張が続いたりや疲れが蓄積された状態になりますと、交感神経が優位になり、自律神経が乱れてしまいます。いざ、リラックスした時にヒスタミンが過剰に分泌されて、痒みを引き起こしやすくなります。スイッチの入れ替えをして、自律神経と整えましょう。